四旬節第一主日にあたる2月22日、日本カトリック神学院の浅井 太郎神父様を講師にお招きし、『死と向き合う 命を見つめる』というテーマでの黙想講話が行われました。
死を意識し、生かされていることに気づくこと、そして信仰をいただいた私たちがどのように生きるべきかについて、福音書のみ言葉やその理解も交えながら、丁寧な言葉で私たちに語ってくださいました。この四旬節を過ごしていくにあたり、貴重な黙想の時間になりました。
浅井神父様、ありがとうございました。


未分類四旬節第一主日にあたる2月22日、日本カトリック神学院の浅井 太郎神父様を講師にお招きし、『死と向き合う 命を見つめる』というテーマでの黙想講話が行われました。
死を意識し、生かされていることに気づくこと、そして信仰をいただいた私たちがどのように生きるべきかについて、福音書のみ言葉やその理解も交えながら、丁寧な言葉で私たちに語ってくださいました。この四旬節を過ごしていくにあたり、貴重な黙想の時間になりました。
浅井神父様、ありがとうございました。

